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Author:mick
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好きな人  吉田拓郎、ミック・ジャガー、長州 力、オードリー・ヘプバーン、シンシア

大阪泉州の硬い中にすんでます。
エロハゲオヤジです。最近はメタボも追加しました。

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プロレス好き好きぃ

いやあ、ナイスですねー。
レスラーたちの顔を見るだけで頭の中でテーマ曲が流れてきます。
ほとんど知っていましたが、テリーファンクとドリーファンクジュニアのテーマ曲だけ知らなかったです。
なんと日本のバンドだったんですねー。

youtubeごめんくさいにつき、アカペラでごめんちょ!

~てれれってれ、てーれてーれ、てれれってれ、てーてーて♪(弟助けに入る)

「テキサスブロンコぉ~!!」

2010.06.04  たくたくろ  編集

こんばんはv-85

「テリー&ドリー」・・・最近では、ネプチューンのコントの方を思い出すようになってしまいました^^

「をにぃ~ちゃぁ~ん!」(爆

ミル・マスカラス・・・昔は「何ておっかない奴なんだ!」と思っておりました(笑)

どれもみんな、懐かしい曲ですね♪

2010.06.04  とも  編集

Re: プロレス好き好きぃ

たくたくろ さん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)

> いやあ、ナイスですねー。

ナイスですか? よかった。

> レスラーたちの顔を見るだけで頭の中でテーマ曲が流れてきます。

私もそうですよ、レスラーとテーマ曲は一体ですね。

> ほとんど知っていましたが、テリーファンクとドリーファンクジュニアのテーマ曲だけ知らなかったです。

スピニング・トー・ホールドが、頭の中で聞こえてます。

> ~てれれってれ、てーれてーれ、てれれってれ、てーてーて♪(弟助けに入る)

ネプチューンのコントですか?

> 「テキサスブロンコぉ~!!」

おにいちゃんーー

2010.06.04  mick  編集

Re: タイトルなし

ともさん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)

> 「テリー&ドリー」・・・最近では、ネプチューンのコントの方を思い出すようになってしまいました^^

「笑う犬」は良く観てましたよ。

> ミル・マスカラス・・・昔は「何ておっかない奴なんだ!」と思っておりました(笑)

仮面貴族ですぞ。

> どれもみんな、懐かしい曲ですね♪

懐かしい・・・そうですね、故人になったレスラーも、多いですからね。

2010.06.04  mick  編集

またまたまいど~(^o^)/

確かに全日は外人選手の粒が揃ってましたね

今回もそんな感じですが、曲的には「スカイ・ハイ」が名曲ですね

クリエーションはこの頃はアイ高野がいない頃になるんでしたっけ?
この曲が日本人のものだと知ったときはビックリしましたが、その時は既に
暮れ~なずむ~
…おっと違った!
暮れなずむま~ち~にム~~ンライ
の「ロンリー・ハート」が出ていて違和感を覚えました
何しろプロレスを見始めたのがこの頃だったので…(^_^;)

いや~プロレスはロックだ!
アアア~~~~~アッ!!(笑)(≧∇≦)

2010.06.04  John  編集

Re: またまたまいど~(^o^)/

John さん 毎度

> 確かに全日は外人選手の粒が揃ってましたね

そうですね、やっぱりジャイアント馬塲さんの、プロモーターとしての腕ですね。外人ルートもしっかりしてましたからね。
それに反して、アントニオ猪木の新日本は、外人ルートが弱かった、だから異種格闘技路線となったんでしょうね。
でも、ハルク・ホーガンとかスタン・ハンセンとか、タイガー・ジェット・シンは新日本で育ちましたね。

> 今回もそんな感じですが、曲的には「スカイ・ハイ」が名曲ですね

スカイ・ハイは知らない人はいないくらいの有名な曲ですよね。

> クリエーションはこの頃はアイ高野がいない頃になるんでしたっけ?

どうでしたっけ?まだ、いない頃でしょうか・・・

> の「ロンリー・ハート」が出ていて違和感を覚えました

そうそう、これは違和感でした。

> いや~プロレスはロックだ!
> アアア~~~~~アッ!!(笑)(≧∇≦)

ブルーザー・ブロディは、全日本では「移民の歌」がテーマでしたが、新日本で猪木との死闘ではベートーベンの「交響曲第5番」そう運命がテーマ曲でしたね。

2010.06.04  mick  編集

黄金水じゃなく黄金時代

レスラーとRockは一体に一票♪
「移民の歌」「スピニング・ホールド」「スカイ・ハイ」はもう耳に馴染んでますよ。
とくにミル・マスカラスは高いジャンプが魅力でよく覚えています。
外人レスラーの充実という点であの時がプロレス黄金時代だったのでしょう!!

2010.06.05  まり  編集

Re: 黄金水じゃなく黄金時代

まりさん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)

> レスラーとRockは一体に一票♪

でしょう、でしょうソウ思うでしょう。

> 「移民の歌」「スピニング・ホールド」「スカイ・ハイ」はもう耳に馴染んでますよ。

この曲が流れると、このレスラーだって、イメージが定着してますよね。

> とくにミル・マスカラスは高いジャンプが魅力でよく覚えています。

空中殺法ですね、1000の顔を持つ男ですからね。

> 外人レスラーの充実という点であの時がプロレス黄金時代だったのでしょう!!

そうですね、あの頃は、充実してましたもんね。プロレスがゴールデンタイムで放送されて、尚且つ、視聴率20%超えてましたからね。

2010.06.07  mick  編集

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プロレスはロックだ!!その2

2010.06.03

category : プロレス

昨日は、一次的に凄い雨がふりましたが,その後からっと晴れました。
しかし、突然の鳩山さんの辞任のニュースで明け暮れた一日でしたね。
さてと、本日も、プロレスラーの入場テーマ曲です。

まずは、超獣ブルーザー・ブロディ

profile2.jpg

1946年、ペンシルベニア州ユニオンで3人兄弟の末っ子(上はすべてお姉さん)として生まれる。
両親はユーゴズラビアからアメリカに移民。彼の父は、ただ外国人というだけでいい仕事に就けず、炭坑夫をしていた。そんな父の仕事の関係で、幼い頃は全米各地を転々とし、なぜかその頃の彼は株投資に熱中していたという。
そんな彼への転機が訪れたのが、高校から大学時代を過ごしたテキサス州ヒューストンに引っ越してからの事。巨体を活かして高校2年の春からフットボールを始めたのだった。
彼は、移民の子だったんですね。

得意技は、キングコング・ニードロップ キングコング・キック
ギロチンドロップ アバランシュ・ホールド ワンハンド・スピンスラム(ゴリラスラム)‥などなど。

1988年7月17日に、レスラー兼ブッカーのホセ・ゴンザレスに、ドレッシングルームにて腹部をナイフで刺される。
刺し傷が肝臓に達し、翌7月17日、出血多量により死亡。
痛み止めのために常用していたアスピリンの副作用により、出血が止まらなかったともいわれている。
また、興奮剤を服用していたのが裏目に出たともいう。

ブロディ

主に全日本プロレスで活躍、スタン・ハンセンとのコンビは、無敵でしたね。
その後、新日本へ一時期、移籍しアントニオ猪木との死闘を繰り広げましたが、猪木は、彼の自分本位のわがままには閉口したようですね。

テーマ曲は、ご存知レッド・ツェッペリン『移民の歌』

彼は、インテリジェンス・モンスターと呼ばれ、とてもクレバーなレスラーでしたが、わがままゆえに敵も多かったようですね、最後は、悲惨な死に方でしたもんね。

LedZep.jpg
レッド・ツェッペリン(1975年1月のシカゴ公演)の写真です。

それでは、zepで移民の歌Immigrant Song - 1972





続いて、ザ・ファンクス
兄ドリー・ファンク・ジュニアと弟テリー・ファンクによる兄弟チームで、日本では1970年代から1980年代にかけて日本プロレスおよび全日本プロレスで活躍しました。

ファンクス



日本のプロレス界では、外人レスラーはヒール(悪役)というのが定番の図式だが、ファンクスは全日本プロレスに参戦していた1970年代中盤からベビーフェイス(善玉)的な役回りとなり、日本人レスラー側に立つことも多くなりましたね。
ザ・ファンクスと対抗するヒール役はザ・シークとアブドーラ・ザ・ブッチャーで、両者の対決は全日本プロレスの目玉カードでした。
この対決が一躍大人気を得たのは1977年の世界オープンタッグ選手権の最終戦。ブッチャー組がフォークを持ち出してファンクスを血まみれにする猛攻、ブッチャーとシークが二人がかりでドリーを痛めつけているところにテリーが救出に入るシーンはファンの感動を呼び、日本プロレス史に残る名場面となった。

日本では若い女性を中心に大変な人気を得ており、二人を応援しようと女性ファンを中心とした親衛隊も結成され、全日本プロレスのリングサイドにはチアガールまで登場しました。
当事全日本では、馬塲、鶴田組よりも、ザ・ファンクスのほうが絶大な人気があり、全日本のエースといえば、ザ・ファンクスと言われたほどです。

フジテレビで放送されていた『笑う犬』シリーズではザ・ファンクスをモデルにした『テリー&ドリー』というコントがあり、テリーを堀内健、ドリーを原田泰造が演じましたね。

入場テーマ曲は、日本のロックバンド "クリエイション" 演奏の『スピニング・トーホールド』。




続いてミル・マスカラス

華麗なる、空中殺法で、女性ファンにも人気のあった、マスクマンですね。

「千の顔を持つ男」「仮面貴族」などのニックネームを持ってました。

入場テーマ曲はジグソーの『スカイ・ハイ』。

Mil.jpg

試合毎にマスクを変えることから“千の顔を持つ男”と呼ばれた。リングネームはスペイン語で「千の仮面(マスク)」という意味である。
日本で試合に出場した時には複数枚のマスクを用意して、リングに入場する際、マスクの上に別のマスクを更に被り(オーバーマスク)、そのオーバーマスクを投げファンにプレゼントするパフォーマンスが人気を集めた。
また、別のマスクを被る時は顔を隠しながらアゴのあたりからスルッと(2枚のマスクで頭を包むようにして)被り直す特技もあり、絶対に素顔を晒さなかったのです。

ご存知 スカイ・ハイ ジグソー



如何かな?次回へ続くのだった。

tags : ブルーザー・ブロディ  レッド・ツェッペリン ザ・ファンクス クリエイション ミル・マスカラス ジグソー 

コメント

プロレス好き好きぃ

いやあ、ナイスですねー。
レスラーたちの顔を見るだけで頭の中でテーマ曲が流れてきます。
ほとんど知っていましたが、テリーファンクとドリーファンクジュニアのテーマ曲だけ知らなかったです。
なんと日本のバンドだったんですねー。

youtubeごめんくさいにつき、アカペラでごめんちょ!

~てれれってれ、てーれてーれ、てれれってれ、てーてーて♪(弟助けに入る)

「テキサスブロンコぉ~!!」

2010.06.04  たくたくろ  編集

こんばんはv-85

「テリー&ドリー」・・・最近では、ネプチューンのコントの方を思い出すようになってしまいました^^

「をにぃ~ちゃぁ~ん!」(爆

ミル・マスカラス・・・昔は「何ておっかない奴なんだ!」と思っておりました(笑)

どれもみんな、懐かしい曲ですね♪

2010.06.04  とも  編集

Re: プロレス好き好きぃ

たくたくろ さん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)

> いやあ、ナイスですねー。

ナイスですか? よかった。

> レスラーたちの顔を見るだけで頭の中でテーマ曲が流れてきます。

私もそうですよ、レスラーとテーマ曲は一体ですね。

> ほとんど知っていましたが、テリーファンクとドリーファンクジュニアのテーマ曲だけ知らなかったです。

スピニング・トー・ホールドが、頭の中で聞こえてます。

> ~てれれってれ、てーれてーれ、てれれってれ、てーてーて♪(弟助けに入る)

ネプチューンのコントですか?

> 「テキサスブロンコぉ~!!」

おにいちゃんーー

2010.06.04  mick  編集

Re: タイトルなし

ともさん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)

> 「テリー&ドリー」・・・最近では、ネプチューンのコントの方を思い出すようになってしまいました^^

「笑う犬」は良く観てましたよ。

> ミル・マスカラス・・・昔は「何ておっかない奴なんだ!」と思っておりました(笑)

仮面貴族ですぞ。

> どれもみんな、懐かしい曲ですね♪

懐かしい・・・そうですね、故人になったレスラーも、多いですからね。

2010.06.04  mick  編集

またまたまいど~(^o^)/

確かに全日は外人選手の粒が揃ってましたね

今回もそんな感じですが、曲的には「スカイ・ハイ」が名曲ですね

クリエーションはこの頃はアイ高野がいない頃になるんでしたっけ?
この曲が日本人のものだと知ったときはビックリしましたが、その時は既に
暮れ~なずむ~
…おっと違った!
暮れなずむま~ち~にム~~ンライ
の「ロンリー・ハート」が出ていて違和感を覚えました
何しろプロレスを見始めたのがこの頃だったので…(^_^;)

いや~プロレスはロックだ!
アアア~~~~~アッ!!(笑)(≧∇≦)

2010.06.04  John  編集

Re: またまたまいど~(^o^)/

John さん 毎度

> 確かに全日は外人選手の粒が揃ってましたね

そうですね、やっぱりジャイアント馬塲さんの、プロモーターとしての腕ですね。外人ルートもしっかりしてましたからね。
それに反して、アントニオ猪木の新日本は、外人ルートが弱かった、だから異種格闘技路線となったんでしょうね。
でも、ハルク・ホーガンとかスタン・ハンセンとか、タイガー・ジェット・シンは新日本で育ちましたね。

> 今回もそんな感じですが、曲的には「スカイ・ハイ」が名曲ですね

スカイ・ハイは知らない人はいないくらいの有名な曲ですよね。

> クリエーションはこの頃はアイ高野がいない頃になるんでしたっけ?

どうでしたっけ?まだ、いない頃でしょうか・・・

> の「ロンリー・ハート」が出ていて違和感を覚えました

そうそう、これは違和感でした。

> いや~プロレスはロックだ!
> アアア~~~~~アッ!!(笑)(≧∇≦)

ブルーザー・ブロディは、全日本では「移民の歌」がテーマでしたが、新日本で猪木との死闘ではベートーベンの「交響曲第5番」そう運命がテーマ曲でしたね。

2010.06.04  mick  編集

黄金水じゃなく黄金時代

レスラーとRockは一体に一票♪
「移民の歌」「スピニング・ホールド」「スカイ・ハイ」はもう耳に馴染んでますよ。
とくにミル・マスカラスは高いジャンプが魅力でよく覚えています。
外人レスラーの充実という点であの時がプロレス黄金時代だったのでしょう!!

2010.06.05  まり  編集

Re: 黄金水じゃなく黄金時代

まりさん (*´▽`)v☆*:;;;;;:*☆おはようございます☆*:;;;;;:*☆v(´▽`*)

> レスラーとRockは一体に一票♪

でしょう、でしょうソウ思うでしょう。

> 「移民の歌」「スピニング・ホールド」「スカイ・ハイ」はもう耳に馴染んでますよ。

この曲が流れると、このレスラーだって、イメージが定着してますよね。

> とくにミル・マスカラスは高いジャンプが魅力でよく覚えています。

空中殺法ですね、1000の顔を持つ男ですからね。

> 外人レスラーの充実という点であの時がプロレス黄金時代だったのでしょう!!

そうですね、あの頃は、充実してましたもんね。プロレスがゴールデンタイムで放送されて、尚且つ、視聴率20%超えてましたからね。

2010.06.07  mick  編集

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