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mick

Author:mick
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好きな人  吉田拓郎、ミック・ジャガー、長州 力、オードリー・ヘプバーン、シンシア

大阪泉州の硬い中にすんでます。
エロハゲオヤジです。最近はメタボも追加しました。

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おこんぬつわ♪

あ、クリーム、私をお呼び?
呼んでないか・・ぷ。

まぁね、あたしゃ、クリームを語ったら、
原稿用紙200枚くらいは軽いのよ♪

ジャック・ブルースは、十年ほど前に、
チェロ奏者としてなにかに出てたな。
それと、ジンジャー・ベイカーは、
アフリカのどこかの国の原住民の中で、
太鼓を叩いてたという目撃情報があったけど、
その後行方知れず・・がははは。
もう死んでるのか?

ジンジャー・ベイカーのドラムセッティングは、
スネアもタムタムも、ほぼ水平でおもろかったな。
ダブルバスドラムをやったのも、
さきがけと言ってもいいんじゃないかと思う。

私も、いろんなバンドをやったあと、
一旦、シンプルな構成に戻そうってんで、
トリオでやってみたんよ。
いや、これは、実際は疲れるで。
神経磨り減りまくります。

山下洋輔風のJazz プロレスみたいなもんだけど。
プロレスごっこしてる分には楽しいんだけどね、
ちょっと、精神的にすさんでたりすると、
三者三様に苦しめあうことにもなっちゃう。
三人で仲良く作り上げましょう~っていうならいいんだけど、
クリームのように、それぞれのインプロビゼイションを武器として闘いあうのは、長続きしないわな。
ひとつのテストパターンとしてクリームは存在した価値は充分あった。
リズムセクションが突っ走りだすと、どんなことになってゆくのか・・とか、
ベースがメロをつむぎだしてキーまで変えちゃうと、どうやって追随していくか・・など、
音楽を展開するっていう意味では、たいへん面白いものになったんだと思う。

ライヴ・クリーム Vol.Ⅱをよく聞いていると、
クラプトンがソロに入ったときに、
アンプのリバーブをブルースがいじって音を変えたりもしてる。
演奏以外の部分でも、三人でできることを、あれこれ試してみたりもしてたみたいです。

去年だか発売になったスティーブ・ウィンウッドとクラプトンのライヴアルバムも、なかなかいいライブで、
最近ちょいちょい携帯で聴いておりやす。


2010.05.11  keith  編集

Re: おこんぬつわ♪

大五郎の飼い主のkeith しゃん オヒサ。

> あ、クリーム、私をお呼び?

呼び込んでしまったかの?

> 呼んでないか・・ぷ。

クラプトンがらみで、ひょっとしたら釣れるかもと思ってたら、釣れたわ(^^♪

> まぁね、あたしゃ、クリームを語ったら、
> 原稿用紙200枚くらいは軽いのよ♪

みたいですね、情熱を感じるコメントあんがと

> ジャック・ブルースは、十年ほど前に、
> チェロ奏者としてなにかに出てたな。

クラプトン以外の消息についてはわからんのよ

> それと、ジンジャー・ベイカーは、
> 太鼓を叩いてたという目撃情報があったけど、

アフリカの原住民とでっか?

> もう死んでるのか?

いや、まさか生きてると思うが・・・・

> ジンジャー・ベイカーのドラムセッティングは、

うんうん、彼のドラムは体力いったやろね、特にこのバンドでドラムやるということは、体力勝負やったでっしょうね。

> 私も、いろんなバンドをやったあと、

どんだけ!! どんあバンドやったの?興味あるある、教えて。

> 一旦、シンプルな構成に戻そうってんで、
> トリオでやってみたんよ。

トリオはやっぱり、フォーク系か漫才やで・・・
ロックはいかん、疲れる。

> いや、これは、実際は疲れるで。
> 神経磨り減りまくります。

だと思いますよ。
特に、ライブでは、勝手にアドリブ演奏する二人について、延々16分以上演奏つづけたなんてエピソードありますから、ドラムも腕つったと思いますね。
最長、ドラム演奏時間の記録保持者っていう話を聞いたことありますよ。

> 山下洋輔風のJazz プロレスみたいなもんだけど。
> プロレスごっこしてる分には楽しいんだけどね、

プロレスもごっこじゃないと、体力いるでぇ

> ちょっと、精神的にすさんでたりすると、
> 三者三様に苦しめあうことにもなっちゃう。

まぁ、最後のほうは、このグループの葛藤そうとうあったようですね、最後のアルバムでは、てんで、ばらばらの演奏だったようですね。

> 三人で仲良く作り上げましょう~っていうならいいんだけど、

違いましたね、クリームは。

> クリームのように、それぞれのインプロビゼイションを武器として闘いあうのは、長続きしないわな。

そうです、で、3年で解散なんですよね。

> ひとつのテストパターンとしてクリームは存在した価値は充分あった。

テスト形式ですか? そういや3人のバンドって他にはどうですかね?

> リズムセクションが突っ走りだすと、どんなことになってゆくのか・・とか、

そうなんですよ

> ベースがメロをつむぎだしてキーまで変えちゃうと、どうやって追随していくか・・など、
> 音楽を展開するっていう意味では、たいへん面白いものになったんだと思う。

それぞれの天才が、自分勝手に演奏して、それでも凄いんだから・・・

> クラプトンがソロに入ったときに、
> アンプのリバーブをブルースがいじって音を変えたりもしてる。

なるほど、無茶してるなぁ

> 演奏以外の部分でも、三人でできることを、あれこれ試してみたりもしてたみたいです。

そのようですね

> 去年だか発売になったスティーブ・ウィンウッドとクラプトンのライヴアルバムも、なかなかいいライブで、
> 最近ちょいちょい携帯で聴いておりやす。

おおーそうですか・・・・あいかわらずクラプトンにうるさい、keith しゃんやね。
久しぶりに反応してくれて、長文のコメ、あんがちょ。
股 見守っておくれ。

2010.05.11  mick  編集

やっぱり!熱いファンがいらっしゃるのね。

高三から後聴きやけど、こんなバンドがいたと信じられない思いで聴いてましたよ。
それで、デラク&ドミノスがあまりにも違うサウンドなんでクルームと長い間むすびつかなかった(笑)
クラプトンはクリームもデラク&ドミノス時代もその後もやっぱり好きなギタリストでありつづけてます♪

2010.05.11  まり  編集

Re: やっぱり!熱いファンがいらっしゃるのね。

まりさん こんにちわ

> 高三から後聴きやけど、こんなバンドがいたと信じられない思いで聴いてましたよ。

私は、中学のころに聴いたんですが、現役で第一線で、活躍してるクラプトンは凄いですね。

> それで、デラク&ドミノスがあまりにも違うサウンドなんでクルームと長い間むすびつかなかった(笑)

そうですね、あんまり結びつかないですが、確かに所属してたんですね。

> クラプトンはクリームもデラク&ドミノス時代もその後もやっぱり好きなギタリストでありつづけてます♪

プラプトンファンの方は、ここの常連さんにもたくさんいますから、みなさん熱いですよ。

2010.05.11  mick  編集

mickしゃんは偉い

よかよかですな。クリームは私のもう1つの原点でもあります。
前の方がほぼ言い尽くしたので、一言だけ。
クラプトンのホワイト・ルームありゃー、ドラムはフィル・コリンズだすな。ジンジャーと同じドタン・バタンのドラムだすな。

2010.05.11  恐妻家のミック  編集

Re: mickしゃんは偉い

恐妻家のミック さん (●・ω・)ノ★。、::。.::・'゜こんばんわー☆。.::・'゜★。、::。.::・'゚

> よかよかですな。クリームは私のもう1つの原点でもあります。

もう一つの原点ですか、もう一個はストーンズだすな?

> クラプトンのホワイト・ルームありゃー、ドラムはフィル・コリンズだすな。ジンジャーと同じドタン・バタンのドラムだすな。

なるほど、ドタン・バタンのドラムかぁ、言いえて妙。だすな

2010.05.11  mick  編集

こんばんはv-85

エリック・クラプトンをこよなく愛するわたくしとしては「クリーム」も外せないバンドの一つなのですが・・・まだ生まれてなかったので、完全に後聴きです(笑)
思うにクリームの人気は、そのスリリングさにあるのではないでしょうか?
いつ終わるか分からないソロ・・・とかね!(笑)
わたくしは、どちらかと言ったらブルースに帰依してからのクラプトンの方がが好きなので、クリームに関しては「クラプトンのあしあとの一つ」という感じかな?
「デラニー&ボニー&フレンズ」と出会って以降の活動が好き・・・という事になりましょうか?

でも、リアルタイムでクリームを観ていたら、また違ってたでしょうね?^^

2010.05.12  とも  編集

Re: タイトルなし

ともさん ( ´艸`).。o○オ.。o○ハ.。o○ヨ.。o○ウ.。o○

> エリック・クラプトンをこよなく愛するわたくしとしては「クリーム」も外せないバンド

そうか、ともさんは、リアルタイムじゃないのですね。

> 思うにクリームの人気は、そのスリリングさにあるのではないでしょうか?
> いつ終わるか分からないソロ・・・とかね!(笑)

たしかに、ライブでは、そうとう暴走してたようですね。
クラプトンのアドリブに、それぞれが、勝手に演奏つづけて、いつ終わるかわからん状態の演奏だったようですね。

> わたくしは、どちらかと言ったらブルースに帰依してからのクラプトンの方がが好きなので、クリームに関しては「クラプトンのあしあとの一つ」という感じかな?

私は、ヤードバーズ時代は、ハナタレ小僧だったので、よくわからんのですが(でも、記痔かいてます)その後の、クリームやデレク・アンド・ザ・ドミノス時代~現在に至るまでのクラプトンこよなくすきなので、その変遷は面白いですよ。

> 「デラニー&ボニー&フレンズ」と出会って以降の活動が好き・・・という事になりましょうか?

ふんふん、なるほど。

> でも、リアルタイムでクリームを観ていたら、また違ってたでしょうね?^^

違ってたとおもいますよ。

2010.05.12  mick  編集

くりーむしちゅー
いや・・クリーム すんごいバンドです。

言われるとおり最強で最恐のトリオでしたね。

延々と続くインプロビゼーション あれだけテンションの高い演奏の中で、特にドラマーのブルースなんか、頬がこけますって・・w
すごい体力いったでしょうね。

短い活動期間だったにもかかわらず、あれだけ凄い曲を残し、LIVEでも名演を繰り広げた・・
ほんとに、歴史に残るスーパーバンドだと思います
♪♪

2010.05.12  諸星輝々  編集

Re: タイトルなし

諸星輝々 さん こんにちわ

> 言われるとおり最強で最恐のトリオでしたね。

他にみあたらんくらい最強バンドでしたね。

> 延々と続くインプロビゼーション あれだけテンションの高い演奏の中で、特にドラマーの
> すごい体力いったでしょうね。

ドラム演奏記録保持ですからね、まさに体力勝負でしたね、ジャケットみると、たしかに頬がこけてますね。

> 短い活動期間だったにもかかわらず、あれだけ凄い曲を残し、LIVEでも名演を繰り広げた

まぁ、この3人の天才の、てんでばらばら状態が、凄い名曲を残し、それゆえ活動期間もみじかかったのでしょうね。

> ほんとに、歴史に残るスーパーバンドだと思います

そう思います。

2010.05.12  mick  編集

全てが新鮮

mickさん、こんばんは!

ご無沙汰してしまってスイマセン、なかなか仕事が捗らないBILLYです(^_^.)
まだ会社なのであんまりじっくり拝見できないのですが、クラプトンはたまにベスト盤で聴いたりしていますが、伝説を謳われるだけあって皆さんお詳しいですよね。私はほとんどが新鮮な気持ちでつまみ食いしながら聴かせて頂きましたが、結構知ってたりしておおーって感じです。

デラク&ドミノスの時よりもこっちの方が好きかもです。もちろん愛しのレイラは大好きです。

2010.05.12  BILLY  編集

Re: 全てが新鮮

BILLY さん (●・ω・)ノ★。、::。.::・'゜こんばんわー☆。.::・'゜★。、::。.::・'゚

> ご無沙汰してしまってスイマセン、なかなか仕事が捗らないBILLYです(^_^.)

お久しぶりですね、仕事忙しいのですね。

> まだ会社なのであんまりじっくり拝見できないのですが、

ええっ、まだ会社ですか・・・・仕事中に、覗きなんですね(^^♪

>クラプトンはたまにベスト盤で聴いたりしていますが、伝説を謳われるだけあって皆さんお詳しいですよね。

なんか、みなさんクラプトンとなると、熱く語ってくれますよ。

>結構知ってたりしておおーって感じです。

クリーム時代の名曲を、クラプトンはライブとかで、演奏したりしてますからね。

> デラク&ドミノスの時よりもこっちの方が好きかもです。もちろん愛しのレイラは大好きです。

デレク&ドミノスの「レイラ」も名盤中の名盤ですね、もちろん持ってますよ。

そうそう、BILLY さんのブログの、新記事にコメしたんですが、反映されてません。
管理人さんの承認で、反映されるんですか?
それと、前記事にも以前コメしたんですが、消えてるみたいです。エラーだったのかな?

2010.05.12  mick  編集

おおー、嬉ぴぃーぞォ~

おひさドス~~!
やってくれますねーー
『Creamはぼくの原点だ~~~♪』です。
ひさびさホワイトルームをじっくり聴きました。
ありがとうございます!!

じつはぼくの WHAT? の曲も雰囲気は違うけどホワイトルームを思い浮かべながら作った曲なんですよ^^;
WHAT?
http://pocolin.studio-web.net/mp3/data/WHAT.mp3
ワウペダルを使おうかと迷ったけど、素で弾いてみるのもいいかなっと・・・
クリーム、感慨深いです。ホント・・・

2010.05.13  bunta52  編集

Re: おおー、嬉ぴぃーぞォ~

bunta52 さん おひさです

> やってくれますねーー

やってしまいましたよ

> 『Creamはぼくの原点だ~~~♪』です。

原点ですか、リアルタイムできいてたんですね。

> ひさびさホワイトルームをじっくり聴きました。

じっくりと私も改めて聴いて感動したんですよ、

> じつはぼくの WHAT? の曲も雰囲気は違うけどホワイトルームを思い浮かべながら作った曲な

今、聴きながら、返コメかいてます
いいですね、ギターの音色が、キュインキュインって鳴いてて

> ワウペダルを使おうかと迷ったけど、素で弾いてみるのもいいかなっと・・・

いいと思います

> クリーム、感慨深いです。ホント・・・

喜んでいただいて、私もうれしいですよ。

2010.05.13  mick  編集

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 クリーム(CREAM)のいないロックなんて・・・

2010.05.11

category : CREAM

大阪は雨です。雨の休日です。
今週末には泊りがけで、ひなびた温泉へ行ってきます。天気が気になりますが・・・
9日は母の日でしたね、みなさん何かしてあげましたか?
私の母は、残念ながら2年前に他界しました。それまでは毎年、カーネーションの鉢植えとギフト贈ってましたが・・
8日は、映画観ました。娘に誘われて・・・っていうか、母の日のギフトの買い物に付き合わされたついでに映画行ったんですが。奥さんギフトを娘や息子から貰って、テンション高かったですね。父の日は?期待薄いです。
映画は「ウルフマン」という、狼男の話で、エグかったです。詳細は、別サイト「Rolling50」に載せてますので、興味ある方はどうぞ。

さて、今回紹介するのは、まぼろしの伝説のバンドCREAM クリームです。

cream2.jpg


クリームを聴いたのは、中学のころで、その当事は、ラジオです。
でも、テレビでも、大橋巨泉さんの番組で、洋楽取り上げてた番組があって、フィルムを流してました。
そのときに特集組んでたのを偶然見たようです。

クリームといえば、史上最強のロック・トリオなどと呼ばれてます。
クリームの知名度は在籍していたエリック・クラプトンのおかげもあり、かなり高いですね。
でも、そのサウンドは活動期間が短かったので、あまり知らんのですよ。
活動期間は1966 年~ 1968年のわずか3年間です、濃い3年ですが・・・

バンド名の「クリーム Cream」の由来ですが、牛乳から取れるクリームのように、あるものの最も優れた上澄みを取ったものという意味があるから・・・といことで、もっとも優れたバンドであることを意識してたようですね。

クリームの音楽性に対しての評価は高いですね。
三者三様の個性を放ち、リーダーもいないままに、3人とも好き勝手に演奏し競い合っていたことが、かえって良い結果をもたらした、珍しいタイプのバンドでもあるということです。
これって、考えられないころですね、リーダー不在で、3人が好き勝手にやってた訳ですから。

メンバーは
ERIC CLAPTON エリック・クラプトン(ギター、ヴォーカル)
JACK BRUCE ジャック・ブルース(ベース・ギター、ヴォーカル)
GINGER BAKER ジンジャー・ベイカー(ドラムス)


ギターの神様クラプトンについては、今更語ることはないでしょう。けど好きなギタリストなので、語ってしまうのだ。^^;

彼は、1945年3月30日生まれ、クリーム結成以前、すでに「ギターの神様」と呼ばれていました。

彼は自らが結成したR&Bのバンド、ルースターズからその活動を始めています。
そのバンドではマンフレッド・マンやトム・マクギネス(後のマクギネス=フリントのリーダー)と共演していますが、同じ時期、後にストーンズのメンバーとなるブライアン・ジョーンズ(過去記事あります)
ともセッションを行っていたそうです。
その後、彼はケイシー・ジョーンズ&エンジニアーズを経て、伝説の名門バンド、ヤードバーズ(過去記事あります)に参加します。
しかし、ブルースにこだわる彼はバンドの目指すポップ路線に納得が行かず、わずか1年でバンドを脱退します。


ジャック・ブルース
ジンジャー・ベイカー

クリームでヴォーカルとベースを担当することになるジャック・ブルースは、1943年5月14日、スコットランドのランカシャーで生まれました。元々音楽の道を歩んでいた彼は奨学生としてクラシック音楽を学んでいました。しかし、1960年代中頃の若者たちのほとんどがそうだったように、彼もまた旧体制に反発する生き方を選び、クラシック音楽を捨てただけでなく、家を出てロンドンでロック・ミュージシャンの道を目指すようになりました。

そこで最初に参加したのが、アレクシス・コーナーが立ち上げたブルース・バンド、ブルース・コーポレイテッドでした。
ブルース・インコーポレイテッドのメンバーも、ドラムのチャーリー・ワッツがローリング・ストーンズに移籍。その代わりとして、ルイシャム生まれのドラマー、ピーター”ジンジャー”ベイカー(1939年8月19日生まれ)が参加することになりました。
1963年、二人はグレアム・ボンドとともにグレアム・ボンド・オーガニゼーションを結成します。しかし、すぐにジャック・ブルースはバンドを脱退し、マンフレッド・マンのバンドやジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズに参加、そんな活動の中でエリック・クラプトンと知り合うことになったのでした。

この時期は急激な時代の変化、音楽の変化とともにバンドのメンバーも常に変化している時代だったようです。

ロック世代のポピュラー音楽史から引用しました。



こうして、1966年6月、エリック・クラプトン(ギター&ヴォーカル)、ジャック・ブルース(ベース&ヴォーカル)ジンジャー・ベイカー(ドラム)によるブルースロック・トリオ、クリームが結成されることになりました。


アルバム「クリームの素晴らしき世界」

クリーム4

クリームはライブがええのです。

ディスク:1
1. ホワイト・ルーム
2. トップ・オブ・ザ・ワールド
3. 時は過ぎて
4. おまえの言うように
5. ねずみといのしし
6. 政治家
7. ゾーズ・ワー・ザ・デイズ
8. 悪い星の下に
9. 荒れ果てた街

ディスク:2
1. クロスロード
2. スプーンフル
3. 列車時刻
4. いやな奴
1968年発表。全米チャートNo.1を記録したクリームのサード・アルバム。
スタジオ録音盤とライヴ録音盤をカップリングしたダブル・アルバムでクリーム最大のヒット「ホワイト・ルーム」を収録。

では、最大のヒット曲です。

ホワイト・ルーム

クリーム

クリームは、ロックを大音量で演奏するへヴィ・メタル系サウンドの先駆けとなったバンドだったということです。
ステージ上に山のようにスピーカーを積み上げ、観客たちを驚かすほどの大音量でブルースを演奏するというスタイルは、クリームからはじまったといわれています。
そして、これが後のハード・ロックやヘヴィーメタルの先駆けとなったわけです・・・流石伝説のロックバンドですね。



ライブ演奏でCream - White Room (1968-11-26)

途中までしかないのが、残念ですばい。


ええどええど!!って感じですね。
凄テク・ミュージシャンでもあった3人は、ライブ演奏となると本領を発揮し、白熱したすごいアドリブ・プレイをみせたそうです。
しかも、互いに競い合ううちに、どんどんボリュームが上がり、いつしか巨大アンプを使った大音響バンドへと変化していったそうです。

こちら、クラプトンのライブで、「ホワイト・ルーム」です。

Eric Clapton & Friends - White Room



クラプトンのライブでも以前はクリームのナンバーは定番としてかなり演奏されていたようですが、最近はソロ以降のヒット曲が増え、ファン層もその時代の人のほうが多くなったこともあり、クリーム時代の曲はぐっと少なくなったようです。

Cream - Crossroads (1968).mpg

クリーム3




バンド内での緊張感があまりにも高まりすぎたことと、あくまでも協調性のない3人の音楽性から、68年には未完成のアルバム「グッバイ・クリーム」を残し解散してしてしまいます。
最後まで自己の音楽性を貫いた3人なのですね。

クリーム2

Cream - Sunshine of your Love Live '68




1969年、クリームはあっさりと解散してしまいました。
ロック・トリオの最高峰と呼ばれたこのバンドの活動期間は、わずか3年。
残されたオリジナル・アルバムもまたわずか4枚でした。
しかし、そこに収められたサウンドはロックとブルースを融合させた極上のクリームとして、かもし出されたものでとても味わい深いものがありますね。
クリープをいれないコーヒーなんて・・・・・・極上のクリームを入れたロックは、とれも美味しい味に仕上がってますね。

cream4.jpg


Cream - I Feel Free




ちょいと、クラプトンのカバーで、Eric Clapton "クロスロード crossroads"



この記痔を書くに当たっては、「ロック世代のポピュラー音楽史」がとても参考になり勉強になりましたので、かなり引用させていただきました。



最後に、この曲も大好きな1曲なので、Sunshine Of Your Love をクラプトンのカバーで。
この曲のイントロ結構当事、練習したんですよ。

Eric Clapton - Sunshine Of Your Love



tags : クリーム  CREAM クラプトン 

コメント

おこんぬつわ♪

あ、クリーム、私をお呼び?
呼んでないか・・ぷ。

まぁね、あたしゃ、クリームを語ったら、
原稿用紙200枚くらいは軽いのよ♪

ジャック・ブルースは、十年ほど前に、
チェロ奏者としてなにかに出てたな。
それと、ジンジャー・ベイカーは、
アフリカのどこかの国の原住民の中で、
太鼓を叩いてたという目撃情報があったけど、
その後行方知れず・・がははは。
もう死んでるのか?

ジンジャー・ベイカーのドラムセッティングは、
スネアもタムタムも、ほぼ水平でおもろかったな。
ダブルバスドラムをやったのも、
さきがけと言ってもいいんじゃないかと思う。

私も、いろんなバンドをやったあと、
一旦、シンプルな構成に戻そうってんで、
トリオでやってみたんよ。
いや、これは、実際は疲れるで。
神経磨り減りまくります。

山下洋輔風のJazz プロレスみたいなもんだけど。
プロレスごっこしてる分には楽しいんだけどね、
ちょっと、精神的にすさんでたりすると、
三者三様に苦しめあうことにもなっちゃう。
三人で仲良く作り上げましょう~っていうならいいんだけど、
クリームのように、それぞれのインプロビゼイションを武器として闘いあうのは、長続きしないわな。
ひとつのテストパターンとしてクリームは存在した価値は充分あった。
リズムセクションが突っ走りだすと、どんなことになってゆくのか・・とか、
ベースがメロをつむぎだしてキーまで変えちゃうと、どうやって追随していくか・・など、
音楽を展開するっていう意味では、たいへん面白いものになったんだと思う。

ライヴ・クリーム Vol.Ⅱをよく聞いていると、
クラプトンがソロに入ったときに、
アンプのリバーブをブルースがいじって音を変えたりもしてる。
演奏以外の部分でも、三人でできることを、あれこれ試してみたりもしてたみたいです。

去年だか発売になったスティーブ・ウィンウッドとクラプトンのライヴアルバムも、なかなかいいライブで、
最近ちょいちょい携帯で聴いておりやす。


2010.05.11  keith  編集

Re: おこんぬつわ♪

大五郎の飼い主のkeith しゃん オヒサ。

> あ、クリーム、私をお呼び?

呼び込んでしまったかの?

> 呼んでないか・・ぷ。

クラプトンがらみで、ひょっとしたら釣れるかもと思ってたら、釣れたわ(^^♪

> まぁね、あたしゃ、クリームを語ったら、
> 原稿用紙200枚くらいは軽いのよ♪

みたいですね、情熱を感じるコメントあんがと

> ジャック・ブルースは、十年ほど前に、
> チェロ奏者としてなにかに出てたな。

クラプトン以外の消息についてはわからんのよ

> それと、ジンジャー・ベイカーは、
> 太鼓を叩いてたという目撃情報があったけど、

アフリカの原住民とでっか?

> もう死んでるのか?

いや、まさか生きてると思うが・・・・

> ジンジャー・ベイカーのドラムセッティングは、

うんうん、彼のドラムは体力いったやろね、特にこのバンドでドラムやるということは、体力勝負やったでっしょうね。

> 私も、いろんなバンドをやったあと、

どんだけ!! どんあバンドやったの?興味あるある、教えて。

> 一旦、シンプルな構成に戻そうってんで、
> トリオでやってみたんよ。

トリオはやっぱり、フォーク系か漫才やで・・・
ロックはいかん、疲れる。

> いや、これは、実際は疲れるで。
> 神経磨り減りまくります。

だと思いますよ。
特に、ライブでは、勝手にアドリブ演奏する二人について、延々16分以上演奏つづけたなんてエピソードありますから、ドラムも腕つったと思いますね。
最長、ドラム演奏時間の記録保持者っていう話を聞いたことありますよ。

> 山下洋輔風のJazz プロレスみたいなもんだけど。
> プロレスごっこしてる分には楽しいんだけどね、

プロレスもごっこじゃないと、体力いるでぇ

> ちょっと、精神的にすさんでたりすると、
> 三者三様に苦しめあうことにもなっちゃう。

まぁ、最後のほうは、このグループの葛藤そうとうあったようですね、最後のアルバムでは、てんで、ばらばらの演奏だったようですね。

> 三人で仲良く作り上げましょう~っていうならいいんだけど、

違いましたね、クリームは。

> クリームのように、それぞれのインプロビゼイションを武器として闘いあうのは、長続きしないわな。

そうです、で、3年で解散なんですよね。

> ひとつのテストパターンとしてクリームは存在した価値は充分あった。

テスト形式ですか? そういや3人のバンドって他にはどうですかね?

> リズムセクションが突っ走りだすと、どんなことになってゆくのか・・とか、

そうなんですよ

> ベースがメロをつむぎだしてキーまで変えちゃうと、どうやって追随していくか・・など、
> 音楽を展開するっていう意味では、たいへん面白いものになったんだと思う。

それぞれの天才が、自分勝手に演奏して、それでも凄いんだから・・・

> クラプトンがソロに入ったときに、
> アンプのリバーブをブルースがいじって音を変えたりもしてる。

なるほど、無茶してるなぁ

> 演奏以外の部分でも、三人でできることを、あれこれ試してみたりもしてたみたいです。

そのようですね

> 去年だか発売になったスティーブ・ウィンウッドとクラプトンのライヴアルバムも、なかなかいいライブで、
> 最近ちょいちょい携帯で聴いておりやす。

おおーそうですか・・・・あいかわらずクラプトンにうるさい、keith しゃんやね。
久しぶりに反応してくれて、長文のコメ、あんがちょ。
股 見守っておくれ。

2010.05.11  mick  編集

やっぱり!熱いファンがいらっしゃるのね。

高三から後聴きやけど、こんなバンドがいたと信じられない思いで聴いてましたよ。
それで、デラク&ドミノスがあまりにも違うサウンドなんでクルームと長い間むすびつかなかった(笑)
クラプトンはクリームもデラク&ドミノス時代もその後もやっぱり好きなギタリストでありつづけてます♪

2010.05.11  まり  編集

Re: やっぱり!熱いファンがいらっしゃるのね。

まりさん こんにちわ

> 高三から後聴きやけど、こんなバンドがいたと信じられない思いで聴いてましたよ。

私は、中学のころに聴いたんですが、現役で第一線で、活躍してるクラプトンは凄いですね。

> それで、デラク&ドミノスがあまりにも違うサウンドなんでクルームと長い間むすびつかなかった(笑)

そうですね、あんまり結びつかないですが、確かに所属してたんですね。

> クラプトンはクリームもデラク&ドミノス時代もその後もやっぱり好きなギタリストでありつづけてます♪

プラプトンファンの方は、ここの常連さんにもたくさんいますから、みなさん熱いですよ。

2010.05.11  mick  編集

mickしゃんは偉い

よかよかですな。クリームは私のもう1つの原点でもあります。
前の方がほぼ言い尽くしたので、一言だけ。
クラプトンのホワイト・ルームありゃー、ドラムはフィル・コリンズだすな。ジンジャーと同じドタン・バタンのドラムだすな。

2010.05.11  恐妻家のミック  編集

Re: mickしゃんは偉い

恐妻家のミック さん (●・ω・)ノ★。、::。.::・'゜こんばんわー☆。.::・'゜★。、::。.::・'゚

> よかよかですな。クリームは私のもう1つの原点でもあります。

もう一つの原点ですか、もう一個はストーンズだすな?

> クラプトンのホワイト・ルームありゃー、ドラムはフィル・コリンズだすな。ジンジャーと同じドタン・バタンのドラムだすな。

なるほど、ドタン・バタンのドラムかぁ、言いえて妙。だすな

2010.05.11  mick  編集

こんばんはv-85

エリック・クラプトンをこよなく愛するわたくしとしては「クリーム」も外せないバンドの一つなのですが・・・まだ生まれてなかったので、完全に後聴きです(笑)
思うにクリームの人気は、そのスリリングさにあるのではないでしょうか?
いつ終わるか分からないソロ・・・とかね!(笑)
わたくしは、どちらかと言ったらブルースに帰依してからのクラプトンの方がが好きなので、クリームに関しては「クラプトンのあしあとの一つ」という感じかな?
「デラニー&ボニー&フレンズ」と出会って以降の活動が好き・・・という事になりましょうか?

でも、リアルタイムでクリームを観ていたら、また違ってたでしょうね?^^

2010.05.12  とも  編集

Re: タイトルなし

ともさん ( ´艸`).。o○オ.。o○ハ.。o○ヨ.。o○ウ.。o○

> エリック・クラプトンをこよなく愛するわたくしとしては「クリーム」も外せないバンド

そうか、ともさんは、リアルタイムじゃないのですね。

> 思うにクリームの人気は、そのスリリングさにあるのではないでしょうか?
> いつ終わるか分からないソロ・・・とかね!(笑)

たしかに、ライブでは、そうとう暴走してたようですね。
クラプトンのアドリブに、それぞれが、勝手に演奏つづけて、いつ終わるかわからん状態の演奏だったようですね。

> わたくしは、どちらかと言ったらブルースに帰依してからのクラプトンの方がが好きなので、クリームに関しては「クラプトンのあしあとの一つ」という感じかな?

私は、ヤードバーズ時代は、ハナタレ小僧だったので、よくわからんのですが(でも、記痔かいてます)その後の、クリームやデレク・アンド・ザ・ドミノス時代~現在に至るまでのクラプトンこよなくすきなので、その変遷は面白いですよ。

> 「デラニー&ボニー&フレンズ」と出会って以降の活動が好き・・・という事になりましょうか?

ふんふん、なるほど。

> でも、リアルタイムでクリームを観ていたら、また違ってたでしょうね?^^

違ってたとおもいますよ。

2010.05.12  mick  編集

くりーむしちゅー
いや・・クリーム すんごいバンドです。

言われるとおり最強で最恐のトリオでしたね。

延々と続くインプロビゼーション あれだけテンションの高い演奏の中で、特にドラマーのブルースなんか、頬がこけますって・・w
すごい体力いったでしょうね。

短い活動期間だったにもかかわらず、あれだけ凄い曲を残し、LIVEでも名演を繰り広げた・・
ほんとに、歴史に残るスーパーバンドだと思います
♪♪

2010.05.12  諸星輝々  編集

Re: タイトルなし

諸星輝々 さん こんにちわ

> 言われるとおり最強で最恐のトリオでしたね。

他にみあたらんくらい最強バンドでしたね。

> 延々と続くインプロビゼーション あれだけテンションの高い演奏の中で、特にドラマーの
> すごい体力いったでしょうね。

ドラム演奏記録保持ですからね、まさに体力勝負でしたね、ジャケットみると、たしかに頬がこけてますね。

> 短い活動期間だったにもかかわらず、あれだけ凄い曲を残し、LIVEでも名演を繰り広げた

まぁ、この3人の天才の、てんでばらばら状態が、凄い名曲を残し、それゆえ活動期間もみじかかったのでしょうね。

> ほんとに、歴史に残るスーパーバンドだと思います

そう思います。

2010.05.12  mick  編集

全てが新鮮

mickさん、こんばんは!

ご無沙汰してしまってスイマセン、なかなか仕事が捗らないBILLYです(^_^.)
まだ会社なのであんまりじっくり拝見できないのですが、クラプトンはたまにベスト盤で聴いたりしていますが、伝説を謳われるだけあって皆さんお詳しいですよね。私はほとんどが新鮮な気持ちでつまみ食いしながら聴かせて頂きましたが、結構知ってたりしておおーって感じです。

デラク&ドミノスの時よりもこっちの方が好きかもです。もちろん愛しのレイラは大好きです。

2010.05.12  BILLY  編集

Re: 全てが新鮮

BILLY さん (●・ω・)ノ★。、::。.::・'゜こんばんわー☆。.::・'゜★。、::。.::・'゚

> ご無沙汰してしまってスイマセン、なかなか仕事が捗らないBILLYです(^_^.)

お久しぶりですね、仕事忙しいのですね。

> まだ会社なのであんまりじっくり拝見できないのですが、

ええっ、まだ会社ですか・・・・仕事中に、覗きなんですね(^^♪

>クラプトンはたまにベスト盤で聴いたりしていますが、伝説を謳われるだけあって皆さんお詳しいですよね。

なんか、みなさんクラプトンとなると、熱く語ってくれますよ。

>結構知ってたりしておおーって感じです。

クリーム時代の名曲を、クラプトンはライブとかで、演奏したりしてますからね。

> デラク&ドミノスの時よりもこっちの方が好きかもです。もちろん愛しのレイラは大好きです。

デレク&ドミノスの「レイラ」も名盤中の名盤ですね、もちろん持ってますよ。

そうそう、BILLY さんのブログの、新記事にコメしたんですが、反映されてません。
管理人さんの承認で、反映されるんですか?
それと、前記事にも以前コメしたんですが、消えてるみたいです。エラーだったのかな?

2010.05.12  mick  編集

おおー、嬉ぴぃーぞォ~

おひさドス~~!
やってくれますねーー
『Creamはぼくの原点だ~~~♪』です。
ひさびさホワイトルームをじっくり聴きました。
ありがとうございます!!

じつはぼくの WHAT? の曲も雰囲気は違うけどホワイトルームを思い浮かべながら作った曲なんですよ^^;
WHAT?
http://pocolin.studio-web.net/mp3/data/WHAT.mp3
ワウペダルを使おうかと迷ったけど、素で弾いてみるのもいいかなっと・・・
クリーム、感慨深いです。ホント・・・

2010.05.13  bunta52  編集

Re: おおー、嬉ぴぃーぞォ~

bunta52 さん おひさです

> やってくれますねーー

やってしまいましたよ

> 『Creamはぼくの原点だ~~~♪』です。

原点ですか、リアルタイムできいてたんですね。

> ひさびさホワイトルームをじっくり聴きました。

じっくりと私も改めて聴いて感動したんですよ、

> じつはぼくの WHAT? の曲も雰囲気は違うけどホワイトルームを思い浮かべながら作った曲な

今、聴きながら、返コメかいてます
いいですね、ギターの音色が、キュインキュインって鳴いてて

> ワウペダルを使おうかと迷ったけど、素で弾いてみるのもいいかなっと・・・

いいと思います

> クリーム、感慨深いです。ホント・・・

喜んでいただいて、私もうれしいですよ。

2010.05.13  mick  編集

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