元気です。

ミーハーに音楽を語りましょう。変な事は書かんように。 誹謗・中傷・個人攻撃・猥褻なコメント及び広告、宣伝、勧誘などの内容は、見つけ次第管理人の独断でお仕置きです。

アクセスカウンター
訪問あんがちょ。 2009年9月20日からのアクセス件数です。
プロフィール

mick

Author:mick
趣味 音楽聴くこと。特にジャンルにはこだわらず、良いものは良いという主義で聴いてます。(特に70年代の音楽は、ミーハーに好きです)

好きな人  吉田拓郎、ミック・ジャガー、長州 力、オードリー・ヘプバーン、シンシア

大阪泉州の硬い中にすんでます。
エロハゲオヤジです。最近はメタボも追加しました。

姉妹サイト「Rolling50」
http://93484864.at.
webry.info/
日々の日常や、話題の出来事等を思いつくままに書いております。

「ざびえろの館」
http://mick010600002000
.at.webry.info/
エロオヤジのえろえろ音楽の館です。

最新コメント
最新記事の画像
最新トラックバック
ただ今覗き中です

スポンサーサイト

--.--.--

category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

mickしゃんは偉い

Let it beの記事内容は、全くもってその通りです。私が書いたとしても同じ事かくでしょう。

せこい話ですが、初版は3,900円だった事良く覚えています。自分のブログでも書きましたが、ホント頭に来ましたね。

当時、中学生だった私には、手がでずじまい。
ウチには東芝の家電製品もないです。

2009.12.07  恐妻家のミック  編集

Re: mickしゃんは偉い

恐妻家のミックさん 連続コメありがとう。

> Let it beの記事内容は、全くもってその通りです。私が書いたとしても同じ事かくでしょう。

同感ですか、賛同者おったぞ。

> せこい話ですが、初版は3,900円だった事良く覚えています。自分のブログでも書きましたが、ホント頭に来ましたね。

せこくない、せこくない 70年当事では高校生の身分、小遣い泣くなる。

> 当時、中学生だった私には、手がでずじまい。
> ウチには東芝の家電製品もないです。

うーむ、坊主憎けりゃ、股まで憎い・・・じゃない袈裟まで憎いやね。
徹底しておるんですね。

2009.12.07  mick  編集

きゅうりがパパ

mickさんまいど~(^^)/

ちょっと出遅れましたが、奇しくも今日はもう12月8日、ジョン・レノンの命日ですね
中Iのときでしたが衝撃的でした
当時彼の曲でよく流れたのが「Starting Over」でしたね
あのチーンチーンって音がこの時期になると蘇ってきます

さて、「Let It Be」ですが、マニアックなおいらでもThe Beatlesの曲のフェイバリットに真っ先に挙げるのはこの曲です
なすがまま…きゅうりがぱぱですね(byあのねのね)
ジョージ・ハリスンはおいらも1番好きだったからどうしても後期の曲が好きなおいら…
初めて彼らの曲でBestを作るためにピックアップしていったら偶然ジョージの曲が多かったんです

「Let It Be」は「Hey Jude」と共にやっぱりピアノでよく弾きました
ギターの弾き語りでも大学の新歓イベントでは必ず歌っていました
名曲ですね、やっぱり(^^♪

2009.12.08  John  編集

Re: きゅうりがパパ

John さん (*・д・)ノ*:゚★こんにちヮ☆・゚:*:゚

> ちょっと出遅れましたが、奇しくも今日はもう12月8日、ジョン・レノンの命日ですね

ジョンの亡くなり方は、衝撃すぎる事件でしたからね、私は、社会人になりたてのころでしたよ。

> あのチーンチーンって音がこの時期になると蘇ってきます

そうですね、この時期、私も蘇ってきますね。

> さて、「Let It Be」ですが、マニアックなおいらでもThe Beatlesの曲のフェイバリットに真っ先に挙げるのはこの曲です

この曲は、有名すぎるほどの名曲でうからね。

> なすがまま…きゅうりがぱぱですね(byあのねのね)

そうです、直訳すると・・・・ん?

> ジョージ・ハリスンはおいらも1番好きだったからどうしても後期の曲が好きなおいら…

ジョージは、なんでしょうかね、ビートルズの頃は、あんまり興味なかったんですよ。
ジョンとポールが目立ってましたからね。

> 初めて彼らの曲でBestを作るためにピックアップしていったら偶然ジョージの曲が多かったんです

そうそう、ビートルズ解散の頃って、もうジョージですね。
才能、開花しましたね、本当は才能ある人だったけど、ジョンやポールに遠慮があったんだと思いますね。

> 「Let It Be」は「Hey Jude」と共にやっぱりピアノでよく弾きました
> ギターの弾き語りでも大学の新歓イベントでは必ず歌っていました
> 名曲ですね、やっぱり(^^♪

おおーピアノの弾き語りですか・・・こんど、ブログでアップしてくださいよ。

2009.12.10  mick  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

「Let It Be」 The Beatles & George Harrison

2009.12.06

category : Beatles

一週間弱のご無沙汰でした・・・司会の玉大きいヒロシです、じゃなくてmickしゃんでした。
先週は、仕事が忙しく、疲れて帰宅しては、むさぼる様に睡眠してたんで、更新もしてませんでした。
さて、みなさん12月に入ってしまいましたが、元気ですか?
本日、日曜日久々の休みです。天気はいいのですが、風がきつくて大阪は寒いですね。

本日のBGMは、ビートルズです。
私が、ビートルズを取り上げるのは、2回目、少ないですね。

この時期は、毎年、大好きなジョージ・ハリスン(11月29日命日)とジョン・レノン(12月8日)を取り上げてたんですが、今回は、前記事1970年のロックの名盤「いとしのレイラ」とともに、1970年ロックのアルバムに燦然と輝く「Let It Be レット・イット・ビー」 The Beatles ビートルズを取り上げました。

200503_07_99_b0033699_2056377.jpg

オリジナル盤発売日: 1970/5/8 です。
今でも、大切にしまってあるアルバムです。

曲目リスト
1. トゥ・オブ・アス
2. ディグ・ア・ポニー
3. アクロス・ザ・ユニバース
4. アイ・ミー・マイン
5. ディグ・イット
6. レット・イット・ビー
7. マギー・メイ
8. アイヴ・ガッタ・フィーリング
9. ワン・アフター・909
10. ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード
11. フォー・ユー・ブルー
12. ゲット・バック

leitbe01c.jpg
アルバムジャケットの中身の表表紙です。この中に、いわゆるLPレコードがはいっておるのです。

ジャケ裏
これが、裏表紙ですね。

さてみなさん、多くの人は「レット・イット・ビー」が収められたアルバム「レット・イット・ビー」が解散前のビートルズ最後のアルバムだと思われていませんか?何?思ってないってか・・・
確かに発売は最後のアルバムですが、レコーディングは通称「ホワイトアルバム」と呼ばれる「ザ・ビートルズ」のレコーディング直後にこの「レット・イット・ビー」がレコーディングされて、その後に発売は先になった「アビー・ロード」をレコーディングしたのです。
従って実質上の最後のアルバムは「アビー・ロード」であり「レット・イット・ビー」ではないということです。

「レット・イット・ビー」はビートルズ解散間際の最悪の雰囲気のなかで最後の打開策としてリハーサル風景も含めたドキュメンタリー映画「レット・イット・ビー」の撮影と同時進行でレコーディングされました。

しかし、崩壊寸前の姿をとらえた映画「レット・イット・ビー」でもわかるように散漫でメンバー間のトラブルもありレコーディングはしたもののメンバー全員が見向きもしない曲だけが残った。
エンジニアのグリン・ジョーンズが「ゲット・バック」のタイトルをつけたアルバムとして完成させたのだが4人はこれを気に入らず没にしてしまい「レット・イット・ビー」は世にでることがないアルバムになってしまったのです。
そのためあわてた4人がまじめに作った「アビー・ロード」が先に発売されてしまたのです。

さて、埋もれてしまった「レット・イット・ビー」ですが、よく知られているように以前からビートルズと仕事をしたがっていた敏腕プロデューサー、フィルスペクターの登場により一定のレベル以上に仕上げ世に出すことができるようになります。

ところで、シングルの「レット・イット・ビー」ですが、これはアルバムに収められた「レット・イット・ビー」より前にレコーディングされたジョージ・マーティンプロデュースによるものなんですね。
興味のある方はアルバムバージョンとこのシングルバージョンを聞き比べてみてください。

このアルバムの最高の聴きどころは、レットイットビーの間奏で奏でる、ジョージ・ハリスンのギターソロです。
ネイキッドや青盤に収録されたレットイットビーでは聴く事の出来ない、見事なジョージ・ハリソンの荒々しいとも言うべきギタープレイです。

なにしろ、このアルバムは、ビートルズの終焉にできたアルバムで、4人の間にも不協和音が満載でしたからね。
特に、ジョンとポールの仲は最悪状態でしたね。
そんな中での、ジョージは光り輝いてます。ビートルズ解散後のジョージはその才能が一挙に開花しましたね。

なんか、ジョージのことばっかり褒めてしまいましたが、では曲でも聴きましょうか?

youtube動画で、ええの見つかるかなぁ?

Beatles Rooftop Concert - 「ゲット・バック」~「ドント・レット・ミーダウン」

この曲は、ポールがジョンに対して、戻ってこんかいジョン! ヨーコ・オノなんかにうつつを抜かすなよ・・・って思いで作った曲ですね。



Let It Be- Beatles



ビートルズに関しては、youtube動画もたくさんあるので、それぞれ探して見てくだされ。
私は久しぶりにこのアルバムをレコードで聴いておりまするよ。



今回は、アルバムの曲目とは関係なく、アップルレコード屋上でのドキュメンタリー動画を載せて見ました。
曲が、ダブってますが、気にせんと当事の動く4人を見てください。

※追加編集記事です。
2008.12.01付けの過去記事ジョージ・ハリスンなんですが、youtube動画が削除されてる曲があります。
ジョージが可愛そうなんで、削除されてる動画をここで、再掲載しておきます。

George Harrison (The beatles Here comes the sun)




1971年バングラ・ディシュでのコンサート風景

While My Guitar Gently Weeps



2002年11月29日、ロイヤル・アルバート・ホールで開催された、元ビートルズのメンバー、ジョージ・ハリスン(2001年11月29日死去)への追悼コンサートは、 一周忌を記念して、ちょうど一年後に行われました。

このコンサートの動画が、残念ながら削除されておるんですよ。

このイベントはジョージの妻オリビアと息子ダーニによって計画され、ジョージの親友であるエリック・クラプトン主催で行われ、エリックはホスト役も勤めています メンバーが凄いです。 Eric Clapton,(エリック・クラプトン) Paul McCartney(ポール・マッカトニー) Ringo Starr(リンゴ・スター) それから、ジェフ・リン(ELO)、トム・ペティ、ビリー・プレストン ゲイリー・ブルッカー(プロコル・ハルム)、ジュールズ・オーランド、クラウス・ヴーアマンそして息子のダーニ・ハリスン(お父さんにそっくりです)

tags : ビートルズ ジョージ・ハリスン レット・イット・ビー 

コメント

mickしゃんは偉い

Let it beの記事内容は、全くもってその通りです。私が書いたとしても同じ事かくでしょう。

せこい話ですが、初版は3,900円だった事良く覚えています。自分のブログでも書きましたが、ホント頭に来ましたね。

当時、中学生だった私には、手がでずじまい。
ウチには東芝の家電製品もないです。

2009.12.07  恐妻家のミック  編集

Re: mickしゃんは偉い

恐妻家のミックさん 連続コメありがとう。

> Let it beの記事内容は、全くもってその通りです。私が書いたとしても同じ事かくでしょう。

同感ですか、賛同者おったぞ。

> せこい話ですが、初版は3,900円だった事良く覚えています。自分のブログでも書きましたが、ホント頭に来ましたね。

せこくない、せこくない 70年当事では高校生の身分、小遣い泣くなる。

> 当時、中学生だった私には、手がでずじまい。
> ウチには東芝の家電製品もないです。

うーむ、坊主憎けりゃ、股まで憎い・・・じゃない袈裟まで憎いやね。
徹底しておるんですね。

2009.12.07  mick  編集

きゅうりがパパ

mickさんまいど~(^^)/

ちょっと出遅れましたが、奇しくも今日はもう12月8日、ジョン・レノンの命日ですね
中Iのときでしたが衝撃的でした
当時彼の曲でよく流れたのが「Starting Over」でしたね
あのチーンチーンって音がこの時期になると蘇ってきます

さて、「Let It Be」ですが、マニアックなおいらでもThe Beatlesの曲のフェイバリットに真っ先に挙げるのはこの曲です
なすがまま…きゅうりがぱぱですね(byあのねのね)
ジョージ・ハリスンはおいらも1番好きだったからどうしても後期の曲が好きなおいら…
初めて彼らの曲でBestを作るためにピックアップしていったら偶然ジョージの曲が多かったんです

「Let It Be」は「Hey Jude」と共にやっぱりピアノでよく弾きました
ギターの弾き語りでも大学の新歓イベントでは必ず歌っていました
名曲ですね、やっぱり(^^♪

2009.12.08  John  編集

Re: きゅうりがパパ

John さん (*・д・)ノ*:゚★こんにちヮ☆・゚:*:゚

> ちょっと出遅れましたが、奇しくも今日はもう12月8日、ジョン・レノンの命日ですね

ジョンの亡くなり方は、衝撃すぎる事件でしたからね、私は、社会人になりたてのころでしたよ。

> あのチーンチーンって音がこの時期になると蘇ってきます

そうですね、この時期、私も蘇ってきますね。

> さて、「Let It Be」ですが、マニアックなおいらでもThe Beatlesの曲のフェイバリットに真っ先に挙げるのはこの曲です

この曲は、有名すぎるほどの名曲でうからね。

> なすがまま…きゅうりがぱぱですね(byあのねのね)

そうです、直訳すると・・・・ん?

> ジョージ・ハリスンはおいらも1番好きだったからどうしても後期の曲が好きなおいら…

ジョージは、なんでしょうかね、ビートルズの頃は、あんまり興味なかったんですよ。
ジョンとポールが目立ってましたからね。

> 初めて彼らの曲でBestを作るためにピックアップしていったら偶然ジョージの曲が多かったんです

そうそう、ビートルズ解散の頃って、もうジョージですね。
才能、開花しましたね、本当は才能ある人だったけど、ジョンやポールに遠慮があったんだと思いますね。

> 「Let It Be」は「Hey Jude」と共にやっぱりピアノでよく弾きました
> ギターの弾き語りでも大学の新歓イベントでは必ず歌っていました
> 名曲ですね、やっぱり(^^♪

おおーピアノの弾き語りですか・・・こんど、ブログでアップしてくださいよ。

2009.12.10  mick  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 
PrevEntry |  to Blog Top  | NextEntry
最新記事
LINK
常連さんち一覧です。
まとめプラグイン
月別記事一覧(過去記事です)
09 | 2017/10 [GO]| 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリ一覧 最新記事一覧 コメント一覧 トラックバック一覧
[カテゴリ一覧]
WEBコンサルティングのバンブーウエイブ
カテゴリ
全記事一覧表示リンク
2006年5月31日~現在までの記事タイトルインデックスです。 [ウエブリブログ時代の記事(2006年5月31日~2009年9月19日)に関しては、そのまま移行されてるので、画像の大きさが修正されてません。又、音声ファイルが削除されてたりしてます]
QRコード
QRコード

Copyright ©元気です。. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。