元気です。

ミーハーに音楽を語りましょう。変な事は書かんように。 誹謗・中傷・個人攻撃・猥褻なコメント及び広告、宣伝、勧誘などの内容は、見つけ次第管理人の独断でお仕置きです。

アクセスカウンター
訪問あんがちょ。 2009年9月20日からのアクセス件数です。
プロフィール

mick

Author:mick
趣味 音楽聴くこと。特にジャンルにはこだわらず、良いものは良いという主義で聴いてます。(特に70年代の音楽は、ミーハーに好きです)

好きな人  吉田拓郎、ミック・ジャガー、長州 力、オードリー・ヘプバーン、シンシア

大阪泉州の硬い中にすんでます。
エロハゲオヤジです。最近はメタボも追加しました。

姉妹サイト「Rolling50」
http://93484864.at.
webry.info/
日々の日常や、話題の出来事等を思いつくままに書いております。

「ざびえろの館」
http://mick010600002000
.at.webry.info/
エロオヤジのえろえろ音楽の館です。

最新コメント
最新記事の画像
最新トラックバック
ただ今覗き中です

スポンサーサイト

--.--.--

category : スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

コメント一覧
1. シロ 2008年10月25日 18:55
mickさん ご無沙汰してます
先日はシロ家に ご訪問ありがちぅ~^O^
連休はゆったりできましたかね
私は 当月週2回役員当番と 忙しいがね
毎月 市の広報 回覧配布とバタバタよ
元気報告 
足跡(*^‥^*) θθ□ペタッニャン ー!!


2. としさん 2008年10月25日 20:46
元気ですかーーー!
元気があればなんでもできる。
1・2・3・ダーッ!!!
mick兄貴元気そうだね。
たまには、SNSの方にも顔だしてね。
待ってるぜ!


3. ジジ黒一 2008年10月26日 01:52
スージークアトロってこの位なのか・・・
もっと前かと思ってたけど
トシちゃんのデビュウ曲は 礼符君か
聴いたことあるぞと思っていたのです
KISS出てきましたね~
CDは一枚しか持ってないけど
ものすごいインパクトでしたね~
火吹くし・・・


4. 流れ星 2008年10月26日 10:18
mickさん、おはようございます。
先ほどは貴重な情報有難うございました。
mickさんの情報網にはびっくりです。
グロリア・ゲイナー、レイフ・ギャレット、メリサ・マンチェスターあたりが出てくるのは流石mickさん、私はノーマークでした。
ドゥービー・ブラザーズはの昭和TVで一時間半ぐらいのライブやっていたので、たしかちびたさんも好きと言われていたのでご紹介しようと思ったら終ってました。
クワトロねいちゃんは当時は好きでしたね「悪魔とドライブ」なんて懐かしい曲がありましたね。
でも、70年代もあっとゆうまでしたね。
とても懐かしい記事とともに勉強になりました。
mick兄貴有難うございます!


5. 一輪花 2008年10月26日 19:12
(´σ `)?。。レイフ・ギャレット
しか分かんない・・・しかも名前だけ。。
取りあえず、足跡~~(*ゝω・*)/


6. 一輪花 2008年10月26日 19:39
あ。。そうだ。
超怒級号に乗れない。。いつの間にか・・
宇宙空間に放り出された。。
∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃


7. mick 2008年10月27日 15:47
シロさん こんにちわ
あしあとありがとうございます。
元気そうでよかったです。


8. mick 2008年10月27日 15:50
としさん ┏● 押忍!!
ブログへの訪問は、めずらしいですね。
SNSかぁ・・・・たまにしか更新せんからね。
最近は、映画のコーナーみたいになってますよ。


9. mick 2008年10月27日 15:52
黒一さん 毎度
クアトロ姉さんは、73年頃でしたが、漏れてました。
キッスはインパクトありましたね。
トシちゃんもレイフ・ギャレットも、ええオッサンになりましたね。


10. mick 2008年10月27日 15:55
流れ星さん 毎度
私は、聴いたことある曲に関しては、書けますが、知らん曲も多いのですよ。
情報網なんてのもありませんよ。
みなさんの、情報のほうが凄いし、勉強になりますね。
70年代の洋楽も終わってしまったが、次はどうしようかな?
80年代も前半なら、わかるぞ・・・


11. mick 2008年10月27日 15:56
一輪花さん 毎度
あしあとあんがちょ。


12. John 2008年10月30日 12:00
かなり遅くなりましたがmickさんおこんち~(^^)/
実は前回のコメントで「やられた」と言ってたのは冒頭の「恋のサバイバル」なんです^^
おいらはグロリア・ゲイナーではなくてあの「逃避行」の麻生よう子と布施明のカヴァーでそのうち紹介しようとしてました
この曲はおいらも大好きで母親が買って持っていたディスコソングのミュージックテープでこの曲は何度も何度も聴いたものです
さて、今回もすべて書き出せばキリがないので、もう一つだけ~
それはメリサ・マンチェスターですね
おいらはこの時はまだ知らず、のちの「炎のランナー」で知りました
実力派のシンガーですね
でもヒット曲にはさほど恵まれなかった気もします
リッキー・リー・ジョーンズなんかもおいらは取り上げることがなさそうなのでGoodな記事でしたが、あとはおそらくいつかおいらのブログでも書きますね~(^^♪


13. mick 2008年11月03日 15:05
Johnさん こんにちわ
「恋のサバイバル」は私も布施明がカバーしてたのを覚えてますよ。
メリサ・マンチェスターもいいでっしょう。
ブログ記事楽しみにしておりますね。
よくきいてましたよ。


14. しゅー 2008年11月30日 00:54
>恋のサバイバル・・・
めちゃくちゃ有名で,当時,良く耳にした音楽で,とても好きでしたが・・・歌っている人は今まで知りませんでした・・・グロリア・ゲイナーという歌手だったのですね.
キッス・・・
今思えば,ビジュアル系の走りだったのですね~♪
彼らのアルバム「地獄への接吻」は持ってました!!
>Don't Cry Out Loud
と,とても良い曲ですよね.なんだかジーンときます.
>リッキー・リー・ジョーンズ
「恋するチャック」は大ヒットしましたね.懐かしいな~(^o^)
>スージ・クアトロ姉さんです。
クアトロ姉さん.めっちゃ魅力的でした.
そうそう,この曲!!
やっぱり,スージ・クアトロといえば「Can the Can」です(^^)v


15. mick 2008年12月02日 13:10
しゅーさん こんにちわ
「故意の差倍ばる」は、変換?おー。は、布施明さんが歌ってた記憶あります。
キッスは衝撃的でしたね、いまでこそビュジアル系は当たり前ですが。
Don't Cry Out Loud・・・よかったですか、紹介してよかったです。
リッキー・リー・ジョーンズも、よろしいでしょう?
スージ・クアトロ姉さん、かっこよかったですもんね。

2009.10.28  mick  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 

70年代洋楽とは・・・その12(1979年)その2

2008.10.25

category : 70年代 洋楽

70年代洋楽もいよいよ最後となりました。

では、早速紹介します。

恋のサバイバル (グロリア・ゲイナー)

da1d2409.jpg

ドナ・サマーらと並ぶ、ディスコ時代を代表する女性シンガー。なんといっても「アイ・ウィル・サヴァイヴ(恋のサバイブル)」が有名な人である。そんな彼女は、聴き手の心を否応なしに高揚させるストロング・スタイルの歌唱、そして煌びやかなディスコ・サウンドで女権復活を鮮やかに印象づけたことでも知られる。
75年にメジャー・デビュー。最初から確信犯的にディスコ・シンガーとして売り出され、ジャクソン5のカヴァー「ネヴァー・キャン・セイ・グッバイ」でシーンに急浮上。そして「アイ・ウィル・サヴァイヴ(恋のサバイバル)」の特大ヒットでディスコ・クイーンの座を手中に収めた。現在もなお、彼女は地道な活動を見せている。





I Was Made For Lovin' You / ラビング・ユー・ベイビー」  Kiss / キッス

853bd805.jpg

キッス:・・くちすい、くちづけ、接吻。くち吸いってなんかリアルやないかーーい。
相手の唇・頬・手などに唇をつけ、愛情・尊敬を表すこと(広辞苑調べ)。まぁ、その他エロんなところも(-_-;)
このキッスは、最初は、fackというグループ名にする予定だったとか・・・
流石にそれは、まづいという事で、キッスに落ち着いたらしいが・・・・まったく、名前とは程遠いグループですね。

地獄のロック軍団キッスは、74年に『地獄からの使者~キッス・ファースト』でデビューを飾る。コミカルな白塗りメイク、ド派手な衣装、とことんキャッチーな楽曲で話題となった彼らは、75年のライヴ盤『アライヴ~地獄の狂獣』で絶頂期に突入。エンターテインメントの限りを尽くしたライヴが、キッス最大の魅力であることを証明してみせたのだった。その後は破竹の勢いでヒットを飛ばし、アメリカのみならず全世界の人気者となっていく。80年代に入り、トレード・マークの白塗りメイクをやめ、メンバー・チェンジを繰り返しつつも、目まぐるしく変遷するミュージック・シーンをしぶとくサヴァイヴしていった彼ら。やはりミュージシャン/ソングライターとしての力量がタダモノではなかったからこそだろう。96年には、オリジナル・メンバーで再結成。アノいでたちでワールド・ツアーを敢行。世界各国で「ロックンロール・オール・ナイト」のアツいシング・アロング(←大合唱)が巻き起こったのであった(感動)。当初、「20世紀中に解散する」と発表していた彼らだが、01年春、00年夏以降中断していたフェアウェル・ツアー『THE FAREWELL TOUR 1973-2001』を再開し、同年3月に来日公演を敢行。02年には、ソルトレーク冬季オリンピック閉会式でパフォーマンスを披露、そして03年2月には、メルボルン交響楽団と共演(30周年記念スペシャル・コンサート『Kiss Symphony』)して世間を騒がすなど、世紀を超えてもまだまだ地獄のロック軍団の快進撃は続くのであった



「Don't Cry Out Loud / あなたしか見えない」 Melissa Manchester / メリサ・マンチェスター

f723a78e.jpg


メリサ・マンチェスターは、アメリカでは大変人気の女性歌手・ソングライターということですが、結婚してからは、あまり音楽活動はしていないようです。

この曲は、印象に残っています、伸びのあるボーカルで、とてもお気に入りの曲でした。
久しぶりに聴きましたが、思わず聞きほれてしまいました。





「I Was Made For Dancin' / ダンスに夢中」  Leif Garrett / レイフ・ギャレット

0d059b7a.jpg

70年代の洋楽アイドルっていったらベイシティローラーズと、このレイフ・ギャレットでしょうか「ダンスに夢中」ってディスコ向けの曲がヒットしました。

そのレイフ・ギャレットが2,3年前にロサンゼルス市内の地下鉄駅で、逮捕されたってニュースがありました。
その容疑が「麻薬吸引容疑」と「地下鉄の切符を持っていなかった」という物。その結果、警察で取り調べてヘロインの不法所持って事で起訴されたそうです。
なんでも、以前もコカインで逮捕され仮釈放中だったらしい。そんな人生歩んでいるんですね、日本でも、そういったアイドルや俳優がいますが・・・・・

7855c223.jpg






「ニューヨークシティナイト」という曲がありまして、これの日本語カバーが田原俊彦のデビュー曲「哀愁デイト」。
まぁ、トシちゃんもレイフ・ギャレットも、今は、ええオッサンですわ。
ニューヨークシティナイト





Chuck E's In Love / 恋するチャック」  Rickie Lee Jones / リッキー・リー・ジョーンズ

0f6b6d96.jpg


 79年にデビューを果たしたリッキー・リー・ジョーンズ。
ロック/ブルース/フォーク/ジャズを絶妙にブレンドし築き上げられる、一切の無駄を排したシンプルでナチュラルなサウンド。愛くるしい容姿とは裏腹に、物憂げでシックな色気を醸し出すヴォーカル。その水彩画のような淡い音世界を創出せしめたのは、彼女の非凡な才能はもちろん、新人としては破格と言える豪華制作陣(プロデューサーにレニー・ワロンカーとラス・タイトルマンを迎え、ゲスト・ミュージシャンにはランディ・ニューマンやマイケル・マクドナルドなどが名を連ねた)に恵まれたことも大きい。その後も、繊細で温もりに満ちたサウンド・スタイルをもって『パイレーツ』(81年)、『マイ・ファニー・ヴァレンタイン』(83年)といった名盤を生み出し、シーンに台頭する。00年には、『ポップ・ポップ』(91年)の延長にあたる、ロック/ポップスのスタンダード・ナンバーのカヴァー集『イッツ・ライク・ディス』をリリース。ジャズ・コンボ風のアレンジを施したサウンドを披露している。
goo音楽より掲載







「What A Fool Believes / ホワット・ア・フール・ビリー」 
he Doobie Brothers / ドゥービー・ブラザーズ


f4e2722c.jpg

 

 ドゥービー・ブラザーズを訳すと大麻兄弟……。うーん、何とも凄いバンド名だが、その音楽性は大きく2つの時期に分けることができる。それは、前期のギター中心の<ストレートかつ豪快な西海岸ロック>、そして後期の<キーボードが主体となったAOR/ブルーアイド・ソウル>路線である。初期はトム・ジョンストン(vo&g)がリーダーシップを取り、R&Bとカントリーを混ぜ合わせ爽やかで歯切れのいいロックン・ロールを展開。「リッスン・トゥ・ザ・ミュージック」「ブラック・ウォーター」などのヒット曲を生んだ。しかしジョンストンが病気により活動に支障をきたすようになり、新たにマイケル・マクドナルド(vo&key)を迎えることに--。彼はサウンドにソウルやジャズのテイストを持ち込むとともに、次第にリーダー・シップを強めていった。そんな彼の音楽性が遺憾なく発揮されたのが、78年の『ミニット・バイ・ミニット』だ。この作品からマクドナルドがソウルフルなスモーキー・ヴォイスで歌う「ある愚か者の場合」が大ヒットを記録した。だがアルバムの大成功と同時に、バンドに崩壊ももたらし、メンバーが次々と脱退。82年のフェアウェル・ツアーを最後にバンドは解散した。しかし、その後89年に再結成され、アルバム3枚を残している。ロック・ヒストリーの中ではその存在が軽視されがちなドゥービーズだが、彼らの辿った道はそのまま70年代アメリカン・ロックの歴史を体現している--と言えるのではのではないだろうか。
goo音楽より掲載



大麻兄弟って凄いですよね。




Suzi Quatro & Chris Norman / スージー・クワトロ&クリス・ノーマン
Stumblin' In / メロウなふたり


大御所スージ・クアトロ姉さんです。




25b694a2.jpg

身体にピッタピタの革のツナギでベースを弾きながら、しゃがれた声でシャウトする姿がメチャ格好良かった。
70年代序盤から中盤にかけ、ダントツな人気を誇ったロック姉ちゃん、スージー・クアトロ。
71年に、ドノヴァンやジェフ・ベックを手がけたプロデューサー、ミッキー・モストの目にとまり、ソロ・デビューのため渡英。しかしデビュー・シングル「Rolling Stone」はあまりパッとしなかった。彼女が一気に人気を博したのはモストがコラボレイトをセッティングした、ソングライターのC&C(マイク・チャップマンとニッキー・チン)に出会ってからだろう。このコンビが手がけた、ドライヴ感溢れるワイルドなR&Rにキャッチーなメロをのせた2ndシングル「Can the Can」で彼女はブレイクし、続く「Daytona Demon」や「Devil Gate Drive」などのヒットで一躍スターダムへと駆け昇った。活動拠点のイギリスに次ぐ勢いで日本での人気が高く、本人も日本びいきで78年には当時のギタリストと東京で結婚式をあげていたが、彼とは既に離婚している。一時、音沙汰のない時期があったものの、今も現役で活動中だ。

18a16902.JPG 

Can The Can 73年
これは、73年のヒットですが、漏れてましたので、ここで紹介しておきます。

コメント

コメント一覧
1. シロ 2008年10月25日 18:55
mickさん ご無沙汰してます
先日はシロ家に ご訪問ありがちぅ~^O^
連休はゆったりできましたかね
私は 当月週2回役員当番と 忙しいがね
毎月 市の広報 回覧配布とバタバタよ
元気報告 
足跡(*^‥^*) θθ□ペタッニャン ー!!


2. としさん 2008年10月25日 20:46
元気ですかーーー!
元気があればなんでもできる。
1・2・3・ダーッ!!!
mick兄貴元気そうだね。
たまには、SNSの方にも顔だしてね。
待ってるぜ!


3. ジジ黒一 2008年10月26日 01:52
スージークアトロってこの位なのか・・・
もっと前かと思ってたけど
トシちゃんのデビュウ曲は 礼符君か
聴いたことあるぞと思っていたのです
KISS出てきましたね~
CDは一枚しか持ってないけど
ものすごいインパクトでしたね~
火吹くし・・・


4. 流れ星 2008年10月26日 10:18
mickさん、おはようございます。
先ほどは貴重な情報有難うございました。
mickさんの情報網にはびっくりです。
グロリア・ゲイナー、レイフ・ギャレット、メリサ・マンチェスターあたりが出てくるのは流石mickさん、私はノーマークでした。
ドゥービー・ブラザーズはの昭和TVで一時間半ぐらいのライブやっていたので、たしかちびたさんも好きと言われていたのでご紹介しようと思ったら終ってました。
クワトロねいちゃんは当時は好きでしたね「悪魔とドライブ」なんて懐かしい曲がありましたね。
でも、70年代もあっとゆうまでしたね。
とても懐かしい記事とともに勉強になりました。
mick兄貴有難うございます!


5. 一輪花 2008年10月26日 19:12
(´σ `)?。。レイフ・ギャレット
しか分かんない・・・しかも名前だけ。。
取りあえず、足跡~~(*ゝω・*)/


6. 一輪花 2008年10月26日 19:39
あ。。そうだ。
超怒級号に乗れない。。いつの間にか・・
宇宙空間に放り出された。。
∃ヨヨョョ。+゚(ノД`)゚+。ョョヨヨ∃


7. mick 2008年10月27日 15:47
シロさん こんにちわ
あしあとありがとうございます。
元気そうでよかったです。


8. mick 2008年10月27日 15:50
としさん ┏● 押忍!!
ブログへの訪問は、めずらしいですね。
SNSかぁ・・・・たまにしか更新せんからね。
最近は、映画のコーナーみたいになってますよ。


9. mick 2008年10月27日 15:52
黒一さん 毎度
クアトロ姉さんは、73年頃でしたが、漏れてました。
キッスはインパクトありましたね。
トシちゃんもレイフ・ギャレットも、ええオッサンになりましたね。


10. mick 2008年10月27日 15:55
流れ星さん 毎度
私は、聴いたことある曲に関しては、書けますが、知らん曲も多いのですよ。
情報網なんてのもありませんよ。
みなさんの、情報のほうが凄いし、勉強になりますね。
70年代の洋楽も終わってしまったが、次はどうしようかな?
80年代も前半なら、わかるぞ・・・


11. mick 2008年10月27日 15:56
一輪花さん 毎度
あしあとあんがちょ。


12. John 2008年10月30日 12:00
かなり遅くなりましたがmickさんおこんち~(^^)/
実は前回のコメントで「やられた」と言ってたのは冒頭の「恋のサバイバル」なんです^^
おいらはグロリア・ゲイナーではなくてあの「逃避行」の麻生よう子と布施明のカヴァーでそのうち紹介しようとしてました
この曲はおいらも大好きで母親が買って持っていたディスコソングのミュージックテープでこの曲は何度も何度も聴いたものです
さて、今回もすべて書き出せばキリがないので、もう一つだけ~
それはメリサ・マンチェスターですね
おいらはこの時はまだ知らず、のちの「炎のランナー」で知りました
実力派のシンガーですね
でもヒット曲にはさほど恵まれなかった気もします
リッキー・リー・ジョーンズなんかもおいらは取り上げることがなさそうなのでGoodな記事でしたが、あとはおそらくいつかおいらのブログでも書きますね~(^^♪


13. mick 2008年11月03日 15:05
Johnさん こんにちわ
「恋のサバイバル」は私も布施明がカバーしてたのを覚えてますよ。
メリサ・マンチェスターもいいでっしょう。
ブログ記事楽しみにしておりますね。
よくきいてましたよ。


14. しゅー 2008年11月30日 00:54
>恋のサバイバル・・・
めちゃくちゃ有名で,当時,良く耳にした音楽で,とても好きでしたが・・・歌っている人は今まで知りませんでした・・・グロリア・ゲイナーという歌手だったのですね.
キッス・・・
今思えば,ビジュアル系の走りだったのですね~♪
彼らのアルバム「地獄への接吻」は持ってました!!
>Don't Cry Out Loud
と,とても良い曲ですよね.なんだかジーンときます.
>リッキー・リー・ジョーンズ
「恋するチャック」は大ヒットしましたね.懐かしいな~(^o^)
>スージ・クアトロ姉さんです。
クアトロ姉さん.めっちゃ魅力的でした.
そうそう,この曲!!
やっぱり,スージ・クアトロといえば「Can the Can」です(^^)v


15. mick 2008年12月02日 13:10
しゅーさん こんにちわ
「故意の差倍ばる」は、変換?おー。は、布施明さんが歌ってた記憶あります。
キッスは衝撃的でしたね、いまでこそビュジアル系は当たり前ですが。
Don't Cry Out Loud・・・よかったですか、紹介してよかったです。
リッキー・リー・ジョーンズも、よろしいでしょう?
スージ・クアトロ姉さん、かっこよかったですもんね。

2009.10.28  mick  編集

コメントを投稿


管理者にだけ表示を許可する
 
PrevEntry |  to Blog Top  | NextEntry
最新記事
LINK
常連さんち一覧です。
まとめプラグイン
月別記事一覧(過去記事です)
05 | 2017/06 [GO]| 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリ一覧 最新記事一覧 コメント一覧 トラックバック一覧
[カテゴリ一覧]
WEBコンサルティングのバンブーウエイブ
カテゴリ
全記事一覧表示リンク
2006年5月31日~現在までの記事タイトルインデックスです。 [ウエブリブログ時代の記事(2006年5月31日~2009年9月19日)に関しては、そのまま移行されてるので、画像の大きさが修正されてません。又、音声ファイルが削除されてたりしてます]
QRコード
QRコード

Copyright ©元気です。. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha. Photo by sozai-free 2000px.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。